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ワールドカップが教えてくれたもの

ワールドカップ

日本は ベスト16で終わった


日本が負けると

このワールドカップ熱はどうなるのだろう

4年に一度

その間にオリンピックはあるが

ワールドカップは異次元のように違う

サッカーの楽しさ

人と人の間をドリブルで抜き

シュートをしたり

パスをしたり

どうして あんなに上手なんだろうと関心してしまう


世界と 日本の違い

私は パスの正確 シュート力の差にあると思う


一段と違うのが パス

ワンタッチパス

日本もしているが世界は全然違う

正確なパスが ゴールポスト近くでも行われ

デフェンス陣がついていけない

空きスペースを作ってシュート


日本は ある程度スペースがあるところでは

ワンタッチでつなげるが

ちょっと 相手がいるとだめ


今後の課題だろう


これからベスト4 ベスト2 決勝

これからが 面白い

どんな プレーが見られるのか


サッカーにも神の手が

11月18日のW杯欧州予選プレーオフ

フランス対アイルランド

ここでまさかの 神の手が出現

フランス代表FWアンリがハンドを犯し 直ぐゴール

スロービデオを見ると

自然に触ってしまった感じはなく

コントロールが出来なかった為 手が出てしまった

そんな 状況下に思えた

審判が見ていたら 一発退場にもなったと思う

それが ワールド杯出場権を得たのだから

天の地獄の差である

アイルランドも納得がいかないだろう

主審の大切さが痛いほど解る

アンリを規律委員会で調査することを決めたというが

今後どうなるこになるだろう

平山相太

平山相太

今年の平山相太はちょっと違うようだ

本気度が伝わってくる

昨日のテレビだったか

巨人の小笠原の練習状況を見たという

その努力を見て

自分とを比較

今までの自分はなんだったのか

それまでの 考え方の違い

楽しめればいいと思っていた平山相太

努力の必要性が無かった

それが 小笠原の努力を見た後の違い

それが 今日の結果にもつながっている

力負けしない平山相太

今後も 期待できる平山相太

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